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ココロバエ
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2020年の記事

2020.07.10
100年の一生を全うしてこの世を去った女流画家、堀文子さんのモットーだったのがこれ。「独立独歩」という言葉は彼女のために用意されたものではないかと思うほど、その生涯は「ひとりきり」
2020.07.10
結婚式のプロデュースや町おこしの企画・イベントの総合プロデュースなどの地方創生にも関わり、海外への日本茶の普及など多岐にわたって活動する傍ら、南品川にあるカフェ「茶箱」のオーナーを
2020.07.10
第33話日々是好日テレビ、新聞、ネットのニュース。よくもまあ、こんなに悪いことをする人がいるものだと呆れ返るくらい、世の中は「悪いニュース」があふれている。みゆとうーにゃんは、ある
2020.07.09
ゴマンとある健康に関する本のほとんどは、BS放送でよく流れているサプリメントのコマーシャルのようなものだから読まなくていいものだが、この対談本は本質を突いた、ど真ん中のストレート。
2020.07.08
思えば好奇心に煽られるまま、衝動的に突き進んできた半生だった。計画性などという人間的な思考はカケラも持ち合わせておらず、そのときそのときの気分と人目ばかりを気にした行動の連続であっ
2020.07.07
この時代、学校の教師を務めるのはたいへんなことだと思う。とにかく生徒の親がうるさい。ちょっとしたことに口を出す。モンスターペアレンツという言葉では物足りないと思うほど常軌を逸した親
2020.07.07
直訳すれば、貧乏は怠惰とともに歩む。若い頃、ノートに控えていた言葉で、だれが発したのかはわからない。そもそも、よく知られたことわざではないようだ。ネットで調べても出てこなかった。し
2020.07.06
天才物理学者、アルベルト・アインシュタインの「常識」に対する考えである。正しくは「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションだ」と言ったそうだが、それも果たして真実かどうか…
2020.07.03
たいへん申し訳ないが、前回に続いて酒の話題。「また酒の話かぁ」と呆れている人もいるにちがいない。前回のブログを読んだ人から「よく飲みますね」と言われたが、酒豪で鳴らす私の友人と比べ
2020.07.02
カントリー調のシンガー・ソングライターとして独特の地歩を築いた感のあるドリー・パートンの言葉。ルックスは〝ど〟がつくほど派手でコケティッシュだが、彼女の言葉には含蓄のあるものが多い

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