人の数だけ物語がある。
HOME > Chinoma > インタビューブログ【人の数だけ物語がある。】

ADVERTISING

ココロバエ
禅ねこうーにゃんのちょっとした助言

インタビューブログ

人の数だけ物語があります。本欄では、月2回、インタビュー形式でさまざまな物語を紹介します。

Topics

vol.121書家佐藤達也さん、内野直弥さん
2014年に『Japanist』で取材をした10、20代の若者たちによる書のコレクティブ「僕らの書展」。リーダーの佐藤達也さん(写真左)が当時からの仲間とともに三人展「書・乳の友」…
vol.120ガラス作家有永浩太さん
ヴェネチアン・グラスの代表ともいえるレース・グラスの伝統技法をアレンジし、オリジナルの技法で創作するガラス作家の有永浩太さん。布をテーマに展開する作品に『gaze』と名付けたのは、…
Vol.119ギャラリーバーン オーナー清野隆さん
栃木県那須塩原市にあるアート&レンタルギャラリーのギャラリーバーン。オーナーの清野隆さんは会津に生まれ、中学卒業後に単身東京へ。デザイン・企画関係の仕事をこなし、やがて独立しました…
Vol.118エキュバランス 代表 山岸修さん
京都市左京区で洋菓子店を営んでいる山岸修さん。ショーケースには、旬の果物を使った洋菓子や焼き菓子、マカロンがずらりと並んでいます。京都でも観光地から離れているその土地で、何を自分の…
Vol.117兼光 代表兼光秀翁さん
靴の資材という物を扱って、人と人の架け橋をしている兼光さん。コロナ禍で世界の大転換期にある今、物づくりは復興への大きな鍵を握っていると考えられます。どんな思いで物づくりに携わってい…
Vol.116彫刻家岸野承さん
人の心に寄り添う作品を生む彫刻家、岸野承さん。古材や石のかたちを生かしながら、羅漢像や仏像、鳥や母子像などを削り出すためには、我を消して相手に合わせていく必要があるといいます。慈愛…
Vol.115日本画家 中野大輔さん
いま、もっとも注目されている日本画家のひとり、中野大輔さんは、伝統的な花鳥画を題材にしながら、現代の息吹を感じさせます。いまの境地に至るまでの来し方を語っていただきました。昼間は働…
vol.114美味主菜「武蔵乃」市ヶ谷本店 女将 宮川洋子さん
新宿区市ヶ谷田町に店を構えて36年、居酒屋「美味酒菜武蔵乃」は働く大人たちの憩いの場。優しい笑顔で出迎えてくれるのは、名物女将、宮川洋子さん。「ママに会いに来たよ」と声をかける客も…
vol.113役者・表現者重松優希さん
「その人にとっての〝いつも〟とはなんだろう」と、演じる役の日常を想像しながら役作りをしていくのが楽しいという重松優希さん。役者の道を志し、その道を極めようと福岡から上京後、アルバイ…
Vol.112株式会社ワカヤマファーム(若山農場)若山太郎さん
親子3代にわたり100年余、「農業とは土づくりに在り」の言葉を信条に、自然循環型農法を心がけ、筍と栗を中心に作り続けている若山農場。3代目であり株式会社ワカヤマファーム代表取締役で…

ADVERTISING

Recommend Contents
このページのトップへ