多樂スパイス
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ちからのある言葉
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多樂スパイス

自分が好きなことを見つけて無我夢中で取り組み、ひとつずつ目標をクリアする。そうやって愉しみながら、自分という人間をぶ厚くしていく……。今がベストで、未来には未知の楽しみがある。これが、多樂の本質である、と『多樂スパイラル』のまえがきで書いたが、その原理原則は今も変わっていない。
日々の生活のなかで、森羅万象に潜む多樂をいかに味わうか。心に映りゆくよしなごとを書き留めておこう。それが読者の方々にとって、なんらかのスパイスになればとの願いもこめて…。(テキスト/髙久多美男)

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2021.03.08
所沢市にユニークなミュージアムができた。その名も角川武蔵野ミュージアム。妙な形をした5階建てのビルが、丸ごと本とアートとアニメで埋め尽くされている。蔦屋書店も本を主役にした店舗づく…
2021.03.01
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2021.02.22
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2021.02.09
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2021.02.01
娘の結婚式が京都で執り行われた。こういう状況下だから、披露パーティーは日をあらためてするようだが、まずは一区切りといったところ。拙著『父発、娘行き』にも書いたが、私たち親子はけっこ…
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2021.01.18
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2021.01.12
ひさしぶりに広告のコピーで電気が走った。1月11日に掲載されたREDBULLの見開き新聞広告。「くたばれ、正論。」というキャッチコピーがついている。以下は、その後に続くボディコピー…

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