人の数だけ物語がある。
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Introduction

人の数だけ物語があります。本欄では、月2回、インタビュー形式でさまざまな物語を紹介します。

Interview Blog Topics

Vol.07真岡はりきゅう整骨院院長大幡正志さん
鍼の不思議、人体の不思議に魅せられて鍼灸の世界に入ろうと思ったきっかけは何ですか。きっかけは、足の怪我です。20歳過ぎたころ、交通事故で足の骨を2本折って50日間入院したのですが、リハビリをしてもあまりよくならない。そこで、試しに自分で鍼治療をしてみたんです。
Vol.06有限会社オート商会 代表取締役大音 剛さん
きっかけは人との“出会い”大音さんは宇都宮IC入口前に雑貨・おみやげなどの販売店「和音」を経営していらっしゃいます。並んでいる商品は一般的なおみやげ屋さんとは違い、特徴のあるものが多いですね。そうですね、出雲来待焼のいっぽさん(お地蔵さん)や益子焼、大谷石を使
Vol.05A・ファイナンシャルプランナー山崎敏文さん
頑張らない人間に運は来ない山崎さんは東京海上日動の代理店として事務所を構え、アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナーの資格を持ち、保険のみならず幅広い活躍をしていらっしゃいます。この仕事を選んだ理由をお聞かせください。昔から目指していた仕事ではないので
Vol.04陶芸家明石庄作さん
陶芸と師との出会い、20年の研鑽陶芸の世界に入るきっかけは何だったのですか。 父が人間国宝の濱田庄司先生と仕事の関係で親交があり、益子に引っ越した時に濱田先生の近くがいいということで、隣に家を建てたのです。子供の頃、私は先生の家によく遊びに行ったのですが、そこ
Vol.03下野新聞社 編集出版部嶋田一雄さん
わからないことだらけからはじまった“本づくり”嶋田さんは下野新聞社編集出版部に在籍され、本づくりはもちろんのこと、地方出版のためにさまざまな取り組みをしています。出版部としてのキャリアは何年くらいになるのですか。入社してからすぐに出版部に配属されました。他部署
Vol.02NPO法人菜の花街道 代表荒井俊典さん
銀行員から経営者へ現在、荒井さんはNPO法人菜の花街道、荒井退造顕彰事業実行委員会でともに代表をつとめ精力的に活動をなさっておられます。これまでの歩みはどのようなものだったのでしょうか。銀行に約6年間勤めましたが、これからは情報化の時代になるだろうと思い、コン
Vol.01宇都宮大学国際学部 教員若林秀樹さん
自分の納得する仕事をずっと探していた24年間外国人児童生徒の教育をテーマに活動をされていますが、なぜこのテーマを選んだのですか。学生時代やりたかったことに挫折して、“とりあえず”の気持ちで公立中学校の教員になりました。“とりあえず”なってしまった教員という立場

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