人の数だけ物語がある。
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Weekly Interview

人の数だけ物語があります。本欄では、月3回、インタビュー形式でさまざまな物語を紹介します。

自分自身を客観的に見た時、その姿に魅了されるような人間でありたい。
Vol.36尚仁沢アウトドアフィールド阿久津裕さん
日本名水百選に選ばれた尚仁沢湧水から、ほど近い場所にある尚仁沢アウトドアフィールド。管理釣り場だったこの場所を前オーナーから引き継ぎ、釣りだけでなく、さまざまなアウトドアを快適に楽しめる拡張作業をほぼ一人でこなしてきたという阿久津さん、現在に至るまでのお話をお聞きしました。常に新しいものを作る美しい
 
執筆を軸に、人生を楽しみながら、いろいろなことに挑戦していきたい。
Vol.35doppo関口暁子さん
『Japanist』の取材記事や書籍の執筆など、フリーの文筆家・エッセイストとして活躍する関口暁子さん。ドイツでの体験から日本での職業遍歴、そして文章のことなど、多岐にわたって語っていただきました。ドイツで学んだこと大学在学中にドイツへ留学したということですが、なぜドイツだったのですか。 海外赴任し
 
仕事も人生も楽しく豊かになるよう、その人の持ち味を引き出すお手伝いをしています。
Vol.34株式会社アイパートナー代表三村邦久さん
持ち味を活かした経営コンサルティングを行う三村さん。一見、コンサルタントとは思えないその姿は、飄々として、風通しの良さを感じます。世間でありがちな短期の数字重視、売上重視よりも、ひたすらいい会社づくり、いい人材の育成に力を入れ、個人個人の特性を生かすことに尽力されています。自分らしさの原点を知る三村
 
学び続けることを選んだから、今の私があるのです。
Vol.33国際医療福祉大学 講師神山英子さん
神山さんは大学の講師・日本語教室の先生・日本語教師の養成など広く活躍の場を持ち、現在は日本語母語話者に向けた「やさしい日本語」の実践を広めていくために、さらに活躍の場を広げています。ある決断が人生の大きな分かれ道だったと言う神山さんに詳しいお話をお聞きました。やさしい日本語を日本で広めたい「やさしい
 
長年培ってきた嗅覚で、美しいものを生み出してゆく
Vol.32株式会社アンビエンス 代表新井幸江さん
香りのプロフェッショナルとして、長年フレグランスの開発やプロデュースにかかわり、活躍されている新井幸江さん。かすかな香りまで嗅ぎ分ける嗅覚は、まさに職人的。現在は自然豊かな伊豆の修善寺で半自給自足の生活を送り、よりいっそう感覚を研ぎ澄まされています。香りを求め世界へ羽ばたく香りのお仕事にかかわられて
 
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