人の数だけ物語がある。
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Weekly Interview

人の数だけ物語があります。本欄では、月3回、インタビュー形式でさまざまな物語を紹介します。

無駄と思うことは自分に対して失礼なこと
Vol.01宇都宮大学国際学部 教員若林秀樹さん
若林秀樹さん
自分の納得する仕事をずっと探していた24年間外国人児童生徒の教育をテーマに活動をされていますが、なぜこのテーマを選んだのですか。 学生時代やりたかったことに挫折して、“とりあえず”の気持ちで公立中学校の教員になりました。  “とりあえず”なってしまった教員という立場に甘んじている自分自身にずっと反感
 
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