多樂スパイス
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Introduction

自分が好きなことを見つけて無我夢中で取り組み、ひとつずつ目標をクリアする。そうやって愉しみながら、自分という人間をぶ厚くしていく……。今がベストで、未来には未知の楽しみがある。これが、多樂の本質である、と『多樂スパイラル』のまえがきで書いたが、その原理原則は今も変わっていない。
日々の生活のなかで、森羅万象に潜む多樂をいかに味わうか。心に映りゆくよしなごとを書き留めておこう。それが読者の方々にとって、なんらかのスパイスになればとの願いもこめて…。(テキスト/高久 多美男)

BLOG TarakuSpice Topics

中国人は来なくていい
2010.09.29
 またまた中国の話題である。 なぜ、日本政府は「のび太君」のように弱腰になってしまっているのか? もちろん、もともと中国に媚びを売ることが得意、日本に愛着を持っていない、さらに極端なことを言えば、日本が嫌いな人が大勢集まっている政党だからということも言えるだろう。菅も仙石も若い頃、どのような活動をし
 
遺憾の意とはどういう意味だ
2010.09.26
 このブログ始まった以来のことだ。一日に二度も書くのは。 今日の午前中は新宿御苑を歩き、さまざまな植物に浄化してもらったはずだった。午後はまれに見る本物の書を見て、これまた浄化してもらったはずだ。 それなのに中国人の横暴には憤懣やるかたない。どうにも収まらない。 なんとなく昭和の軍人の気持ちがわかっ
 
中国は国家のフリをした暴力団だ
2010.09.26
 中国は国家の着ぐるみを被った暴力団だ。したがって中国人民は暴力団員である。恫喝すれば、他の国は何でもいうことを聞いてくれると思っている。人の家に勝手に押し入り、逮捕されたと言ってはイチャモンをつけてくる。恫喝が功を奏し、釈放されると今度は謝罪と賠償を要求してくる。とてもまともな国とは思えない。まさ
 
ならず者国家への怒り
2010.09.20
 今日の私は怒っています。だって、この目を見てください。キリッとしているでしょう? 何に怒っているかって? それはあなた、隣の「ならず者国家」に対してですよ。 えっ? ならず者国家はいくつもある、ですって? ごもっとも。 北朝鮮もロシアもまぎれもないならず者国家です。韓国もそれに近い。他国の国旗を焼
 
大久保公哀悼碑
2010.09.15
 昨日、民主党代表選があった。 一から十まで気にくわない。2週間にわたる選挙戦において、両陣営から発信されたメッセージはすべて「自分たちへの投票」を促すものばかりで、「どのような国家にするのか」とか「この難局をどう乗り切り、日本を立て直すのか」という視点で語られたことはただの一度もなかった。景気対策
 
鬼怒沼で発見
2010.09.11
 いま、どういう時に自分の「体と心」が喜んでいるか、耳を澄まして自分の内側を覗き込むと、案外わかるものである。例えば、ギューギュー詰めの満員電車にいる時と爽やかな潮風の吹く海岸沿いのリゾートホテルにいる時では明らかに違いがあるので耳を澄ます必要はないが、他のあらゆる場面で微妙な違いを感じ取ることがで
 
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